>  > 自分で顔にかかるような自爆は避けたい

自分で顔にかかるような自爆は避けたい

デリヘル嬢とはあいさつの後、しばしトークタイムです。女の子は色々なネタを持っているようでトークも弾みます。その後、服を脱がせてもらってバスルームタイムとなります。体を洗ってもらって、一緒にバスタブに使っていちゃいちゃモードに突入です。ここでは潜望鏡はないのですが、お互いの感じるところをさわさわしまくって、私は執拗な手コキで発射寸前までいきましたよ。そのまま一気に発射というところでのぼせそうになって気絶しかけたのでバスルームから出ました。あのまま気絶していたら溺れていたかな。ベッドでは女の子もにこやかのエロエロモードスイッチオン状態ですよ。私がクンニするとすぐに、女の子のおまんこは蜜であふれてしまいました。それまでのプレイで準備万端だったのですね。軽く逝ったようで、その後は攻守交代してたっぷりと舐めてもらった後はローション塗りたくっての騎上位スマタで気持ち良く発射しました。気をつけないと顔にかかるくらいの勢いでしたよ。

おっぱい攻撃が効果あり

入室後、デリヘル嬢と軽くあいさつを済ませて、トークをします。私と同郷ということでしたので、故郷の話題で盛り上がりました。1時間ほどトークをしてたので、女の子の体を引き寄せて服の上からEカップのおっぱいを触ります。デリヘル嬢いわく『服の上からのお触りでいいの?』とのことだったので、迷わず『もちろん生おっぱいを触りたい』と伝えて、服を脱いでもらって、女の子の背後から生おっぱいを揉みしだきます。そして、おまんこに手を持っていくと、そこはすでに潤っていました。バスルームに行く前に、ちんこを女の子のおケツに押し付けて、また背後からデリヘル嬢のおっぱいを揉みしだきます。そしシャワールームへ。そこで丁寧にちんことチンカスを洗ってもらいます。その手の滑らかな動きで、ちんこは思いっきりカチカチになりました。そして、バスタブでイチャイチャして、また、女の子の背後からおっぱいを揉みしだいて、ガマンができなくなったので女の子の体の向きを変え、乳首に吸い付きます。年齢の割に綺麗な乳首で、上を向いているのは当然なのですけど、軽い刺激で、すぐに乳首が立ってしまうのにも、エキサイトしました。

[ 2015-09-25 ]

カテゴリ: 風俗体験談